越谷教室 千駄木教室

何度でも立ち上がる

論語にこんな言葉があるそうです。

 

子曰く

「過ちて改めざる、

是れを

過ち(あやまち)と謂う」

 

過ちを犯してしまって、それをそのままにして改めないのが、それこそ、本当の過ちというものだ

という意味です(『こども論語塾』安岡定子)。

僕自身も、耳が痛い言葉です。

この言葉は、テスト後のあなたにも当てはまるのではないでしょうか?

 

まだ、これからテストの人には、努力を続けて欲しいです。まだテストは、行われていませんから、点数は上げ放題です!

ワークの繰り返しが大切です。わからないところは何度でも納得するまでやりきるべし!

飛澤尚弥

-越谷教室, 千駄木教室